安全標語をよく考え守って行きましょう。

Facebook
Twitter

おはようございます。

金政興業㈱ 常務 坂本 博講です。

よく職場や現場事務所には、一等標語などの書き出しで安全に関する

ものがありますが、標語やスローガン、社訓は決定したからよい、

職場に張り出したからそれで終わりということが多いように思います。

しかし、それはあくまでも出発点だということを自覚していきましょう。

安全は他人のためのものではなく、自分のためのであることを認識

しましょう。

安全管理の目的は人間の生命を守ることです。 安全管理の基本は、

「人」です。 みなさん一人ひとりということになること。

現場の過程で安全が自然に身についていなければ、本物の安全では

ありません。 人間関係を保って、お互い忠告しあい、励ましあうなどして、

現場から災害や事故を防ぎましょう。

本日より、民間現場着工しております。 約1カ月ほどの現場ですが

気を緩めることなく本日も御安全に

金政興業(株)専務

金政興業(株)専務

2024年2月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829